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人力の道具で生木を削って小物や家具をつくる、グリーンウッドワークの講座を行っています。これからの講座の予定はメニューの「年間スケジュール」をご覧ください。人力の道具で生木を削って小物や家具をつくる、グリーンウッドワークの講座を行っています。
これからの講座の予定は、下のメニューの「年間スケジュール」をご覧ください。

グリーンウッドワーク・基礎講座 〜我谷盆〜

グリーンウッドワーク・基礎講座 〜我谷盆〜 の講座が2/3(土)と2/15(木)の
土曜日開催と平日開催が実施されました(^-^)/

最初は我谷盆の歴史をご紹介して、
丸のみや平のみを使用して彫っていきます!
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講座が始まると皆さん黙々とのみを使って彫っていました!
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この「集中できる時間」「木と向き合う時間」が持てることが
とても贅沢で、幸せだとおっしゃられる参加者の方もいて、
とても充実した時間となりました\(^o^)/
午前中はここまで。
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午後からは我谷盆で私が一番楽しい時間!
それはノミでの仕上げ彫りです。
柾目模様よりも板目模様が好きな私は、
この仕上げ彫りで波打つ板目模様が出てくる瞬間が好きです!

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仕上げ彫りができたら、裏の作業!
削り馬でのセン、カンナを使っていきます。
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最後は、鉄焙煎で塗装をして完成です(^∇^)ノ
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参加された方からは、「1日中ノミを使って彫る作業が楽しかった」「また家でもやってみたい」「疲れたけど時間が過ぎるのがあっという間だった」「自分が作った物を使うっていうのが良い」「自分で作ったお皿を使っている人はなかなかみないので使うのが楽しみ、特別感があって良い」などの声をいただきました!

彫るのに夢中で私も時間があっという間に過ぎた1日となりました(^-^)/
皆さん、ぜひ自分で作った我谷盆使ってください〜

来月は最終講座、ククサ作りです!

(しめじ)

  1. 2024/02/17(土) 15:21:21|
  2. 講座の実施報告

グリーンウッドワークで作る豆皿・茶托・菓子切りセット

2月4日(日)は各務原市で開催された「グリーンウッドワークで作る豆皿・茶托・菓子切りセット」の5回連続講座の最終日でした(^-^)/

菓子切り、茶托、豆皿と少しづつ作業量を多くしながら、
最終日のお茶会に必要なセットを5回の講座で作成してきました!
最終日は、仕上げと塗装です。
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材料は全てクリの木を使って作成したので、鉄焙煎、アンモニア水、オイルでの塗装をしてもらいました。
クリの木はタンニンが多く含まれているため、塗装の仕方によってさまざまな表情を見せてくれます。

出来上がった作品を各々写真撮影〜
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皆さん、同じクリの木を使って同じアイテムを作りましたが、
それぞれの個性があってとても素敵な「お茶会セット」が完成しました\(^o^)/
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それぞれ自分の作ったものでお茶会を開きながら、
5回の連続講座の感想をいただきました。
「自分が作ったもので最後使うところまでできて大満足!」「スプーンは作ったことはなかったがお皿が作れて嬉しかった」「集中できた」「月1回のこの講座を毎回楽しみにしていた」「同じ材料、物でも完成は違ったものになって木ってこんなに変わるんだって思った」「いろんな道具を使えた」「面白かった」「ものづくりは瞑想だと思った」

5回の連続講座ということもあり、「同じメンバーが月1回集まって、ものづくりをする。」
こんな楽しいことはありませんでした( ^ω^ )
月1回2時間の講座でしたが、この講座を毎回楽しみにしていたという声もありとても嬉しかったです。
同じ材料のクリの木を使いましたが、塗装の種類や模様の付け方など制限をしずに作成してもらいました。
その結果、「木って面白いんだ」「木ってこんな違いがあるんだ」と思ってもらうことができ、
「木の面白さ」「ものづくりをする楽しさ」が参加者の方に伝えることができました〜

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皆さん、ご参加ありがとうございました。
また、ぜひ一緒にグリーンウッドワークをやりましょう!!

(しめじ)
  1. 2024/02/17(土) 14:20:24|
  2. 講座の実施報告

古城山ふれあいの森で『足踏みろくろフェス』開催しました(1月28日)

古城山ふれあいの森で『足踏みろくろフェス』
開催しました。

足踏みろくろ経験者から本日初めてろくろを体験する人まで、たくさんの人たちが笑顔で交流できました。
ろくろフェスはじまり

まずは、山からろくろ体験用の材を調達します。
表面が食害を受けて凸凹になったリョウブの木。
リョウブ

株立ちしている中から一本頂きました。
リョウブ伐採

これは指輪づくり体験に使います。
指輪づくり

出来た指輪は焼きペンで装飾。
指輪焼きペン

素敵な指輪が出来上がりました。
指輪完成

笑顔で完成
指輪できた

ろくろでこんなものをつくった方も。
竹のオブジェ
竹のオブジェ

ろくろフェスですが、削り馬で好きなものを削る子も。
好きなものを削る

たくさん削って森が出来上がりました。
森ができた

本日のために自作のろくろを持参された方もいらっしゃいました。
自作のろくろ

家庭に置けるサイズのろくろ
簡易バージョン

器を挽くこともできました
ろくろ体験

この日は中津川から原さんに講師に来ていただきました。
講師の原さん

器挽き用の足踏みろくろがデッキの上にずらりと並びました。
全景

休憩時間にばきちゃんの作ってくれた甘ーいお汁粉
お汁粉

そして美味しいケーキが一日ろくろを踏み続ける皆さんの疲れた体を癒してくれました。
おいしいスイーツ

皆さんの感想は
・楽しかった。もっと上達したい。
・今までの中で一番上手く挽けた。またやります。
・まだ上手くできない。でも、やればやるだけ上手くなる。
・楽しくて沼にハマりそう。
・難しかった。やればやるほど楽しくなりそう。
・とりあえずろくろを設置します。
・ろくろの改良点がわかった。初めて太ももがつった。
器がひき終わった

ろくろで器を挽いている人たちの傍らで、
ろくろ体験に来られた方がずっと削り続けていたり、
好きなものを削ったりと、
それぞれ自由に森の時間を楽しまれていました。

最後はみんな最高の笑顔が弾け飛んでいました。
完成
6台の足踏みろくろを中津川から運んで下さった原さん、本当にありがとうございました。

(おの)
  1. 2024/02/03(土) 20:25:01|
  2. ┗ その他イベント等

燻製箱づくりとスモーク体験開催しました(1月27日)

ろうきん森の学校 森工塾(もっこうじゅく)
焙煎&燻製!木屑も活用!
燻製箱づくりとスモーク体験
燻製試食と燻製どんぐり珈琲付

みの木工工房FUKUBEで開催されました。
4組の家族

ずらりと並んだ歴代燻製箱
歴代

今回の講師てっちゃんの
試行錯誤の歴史とこだわりが詰まった講座が始まります。
講師のてっちゃん

そして用意された燻製したい食材の数々。
始まる前からもう燻製パーティーが楽しみです!
食材

今回の参加者は全てご夫婦でした。
協力しながらまずは箱を接着。
乾燥を待っている間、ぬまっちのどんぐりコーヒーワークショップ
聞き入る

今回はこのどんぐりコーヒーも燻しちゃいます!
豆を燻す

コーヒーは香りが大切
焙煎した豆を燻して美味しくなるかな?
珈琲を淹れます

さあ、燻製箱が出来上がりましたよ。
完成

みんなで好きなものを燻します。
お菓子も燻す

スモークパーティーの始まり始まり
パーティー

皆さんの感想です。

一人ではできないと思って夫婦で参加しました。
奥さんに連れられてやってきました。
木工や木育には馴染みがないが、今日はお手伝い。
みんなに広めたい。

七年前のてっちゃんの講座でつくった燻製箱を今でも使っている。
自分たちで組み立てて、終始笑顔で楽しめたのが財産。
いろんな引き出しが増えて仲間が増えたのが良かった。
旦那さんに連れてこられた。
普段は食べる専門で、今日もたのしかった。
これからも燻製をくっついていきたい。

木はこれまで薪ストーブで燃やすだけで、スモークには踏み出せなかった。
いろんな工夫があって、つくったものを持って帰れるのがいい。
こんな立派なものができた。
どんぐりコーヒーも美味しかった。

友達の紹介で参加した。
燻製の話、コーヒーの話、草木染めの話。
思った以上に楽しかった。
岐阜市でレストランを経営している。
今まで店に専用のスモーカーがなくって、厨房が煙で充満していた。
これからスモークに力を入れたい。
どんぐりの展示

講師のぬまっちから
共同作業っていい。
こういう作業を夫婦でやるってのがいい。
身近などんぐりを通して、何気なく飲んでいるコーヒーがどうやってできているのか考える機会になるといい。
ぬまっち

最後にてっちゃんから
前回の講座で箱しか作らずにそれきり使ってない人がいた。
今回は道具一式揃えた、帰ってすぐできるのが
準備は大変だったけど、
今回は燻し体験までできて良かった。
疲れた顔より笑ってられるのが印象的でやって良かった。
楽しい試食

(おの)
  1. 2024/02/03(土) 00:58:11|
  2. ┗ ろうきん森の学校

竹細工 ~竹細工教室  成果の巻 の続きの続きの・・・

今年最初の報告です。

☆ ござ目編みの買い物籠です。
  達成感がすごいです。
  竹ひごの種類が多く、竹細工の技術が盛りだくさんで、この籠を作り始めたころのことを覚えてないくらい。
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ξ 小生が作ったものより素敵に出来ました。

☆ 差し六つ目編みの茶碗籠です。(二個目の課題です)
  六つ目の竹を差して形が出来ていくところと、縁の大和結びが楽しかったです。
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ξ 差し竹が折れやすいけど、手が慣れてくると折れにくくなっていきますよ。

おまけ
 日曜日の有志による新年会。
 みなさん持ち寄りのシューマイ、コロッケ、餅、漬物などなどにぎやかに揃いました。
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食後のデザートのお汁粉でハイポーズ。
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ごちそうさまでした。あーずつな。

           (キト)
  1. 2024/01/29(月) 20:54:59|
  2. 竹細工の技術継承

グリーンウッドワーク・基礎講座 スプーンづくり

11日(木)と13日(土)はグリーンウッドワーク・基礎講座 スプーンづくりの講座を行いました〜(^∇^)ノ
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年が明けてからみの木工工房FUKUBEで実施される最初の講座です♪
前回は、斧の削り方、ナイフワークをの練習をしながらバターナイフを作ってもらいました。
今回はスプーンです!

午前中は斧作業でスプーンの荒削り!
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午後からはストレートナイフと匙面を削るフックナイフの2本を使用しながらスプーンを仕上げていきます。
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午前中は斧の削る音が室内に響いていましたが、午後からはみなさん黙々とスプーンを削られていました!
夢中になってスプーンを削る!そんな贅沢な時間がいいですね(*’U`*)

休憩時間はさまざまなスプーンの食べ比べ♪
どのスプーンが一番使いやすいかな?
実際に使ってみることで、
匙面はもう少し薄い方がいいかな?
持ち手は太くしたほうが持ちやすいかな?
など、いろんな発見があります。

2日間とも素敵なスプーンができました♪
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スプーンを作ってみて、「フックナイフが難しかった」「講座内で面取りまで終わったのは初めてで嬉しかった」「自分で作ったスプーン、是非使ってみたい」「楽しかった」などの感想をいただきました。

みなさんご参加ありがとうございました〜

(しめじ)

  1. 2024/01/26(金) 08:51:06|
  2. ┗ スプーンづくり

NORAのグリーンウッドワーク2024(1月7日)

今年で3年目になる
NORAよこはま里山研究所のグリーンウッドワーク講座

↓NORAのブログ
グリーンウッドワーク特別講習会


この講座の名称
「特別講習会
第一人者の小野さんから
スプーン作りの極意を学ぶ」
Gウッドワーク2023_特別講習_チラシ案_LO_page-0001
ですって。
こんなすごい講座名なら、自分も受けてみたくなる!

元々は、足柄丹沢の郷ネットワークの福島さんからのつながりで、
徐々にここ神奈川でもグリーンウッドワークの輪が広がってきました。
島村さん
↑こちらはNORAの島村さん
今年もお呼びいただきありがとうございました。

この日も森林文化アカデミー卒業生
びんさんがお手伝いに来てくれました。
びんさん

<皆さんの感想です>
・これまでに味わったことのない感覚だった
全景

・何度でもやりたい
・自分不器用さを再確認したが、不器用なりに楽しかった
再開

・スプーン奥が深くて数多く作っている人には敵わないが、これからもチャレンジしたい
・これまで別の講師の手順が染み付いている、気づきが沢山あった、新たな手順で同じものを作ってみたい
参加者

今回も時間がなく、
斧が終わって、少しナイフワークの説明をした時点での解散となりました。
スプーン完成

続きはびんさんが講師となり、これから毎月、ここ川井緑地でのグリーンウッドワークの活動が続きます。
(おの)
  1. 2024/01/25(木) 08:03:05|
  2. ┗ スプーンづくり

足踏みろくろ器挽き・基礎講座(11月30日、12月28日)

スキルアップしながら足踏みろくろの器挽きの基本となる技術を学ぶ連続講座♪
第2回目と3回目のご報告です。

ろうきん森の学校
足踏みろくろ器挽き・基礎講座

↓第1回目の様子
こちらをクリック


二日目のお題はお皿
なんと、受講生の名和さんが、
福島県でクラフトハウスを主宰する井丸さんから、
器挽き用のフック(刃物)を全員分、調達してくれました。
フックが届いた

新品のフックで削る器は最高に気持ちいいですね。
新しいフックの使い心地は

お皿は削る量が多いので大変です。
講座も回を重ねるごとに体の力が抜けて、
なんとなくコツもつかめてきます。
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参加者の一人は前回の課題と同じ小鉢になってしまいましたが、
使い道によって皆さん自由な形に挑戦してもらいました。
裏を返すと、狙った形に近づけるようになってきたんだと思います。
お皿

三日目最終課題は高台(こうだい)のついたお椀
これまではろくろの時間をたっぷりとってもらうために
ある程度角を落として丸くした材をご用意しましたが、
今回はろくろにかける前の木取り工程も体験してもらいました。
全て自分でやらないと、ですもんね!
名和さん押切

この日は参加者とスタッフとで、
喫茶リバティのランチをご一緒させていただきました。
こんなつながりもうれしいですね。
リバティ

これまで一回の体験講座を何度も開催してきましたが、
連続講座で、くりかえし基本を体に覚えこませることが、
本当に大切だなって実感しました。
こうだい付きお椀

全三回通しての皆さんの感想は
・自宅で実践するために、玄関にも置けるろくろを考案中
・こんな風に刃物を当てればっていうのが何となく解かってきた。
・まだまだうまくできない、続けてやっていきたい。
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このお椀を何に使いますか?
・茶碗が割れたので御飯用に。
・山でお弁当用
・お正月のお雑煮
お雑煮
(名和さんから実際に使っている写真をいただきました)

フックも手に入れたことですし、
皆さんこれからも足踏みろくろの沼に
どっぷりはまってくださいね。
(おの)
  1. 2024/01/24(水) 08:12:39|
  2. ┗ 器づくり

TOGA森の大学校森の暮らし塾2023(12月16日、17日)

昨年に引き続き、富山県利賀村のTOGA森の大学校にお邪魔しました。
森の暮らし塾の中の第8回「木材の使い方いろいろ」の講師として呼んでいただきました。
初日はグリーンウッドワークのお話と、レードルづくり体験。
伐採したばかりのホオノキを割るところから始めました。
ホオノキ割る

斧での大まかな木取りまでは、校舎1階の作業スペースで。
削る

二日目、外は大雪ですが、部屋の中は薪ストーブで暖かです。
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2階の講義室にブルーシートを敷いての作業です。
部屋の中

途中、森の恵みを利用した草木染のお話もさせていただきました。
草木染

その他に、受講生による「森の仕事を考えてみる」課題発表などもあり、
皆さんの熱い思いを聞くことができました。
受講生OBも来られており、
今まさにここでの学びを実践している方もいらっしゃいました。
レードルは時間が足りずに最後までできなかった方もいらっしゃいますが、
OBの方を中心に補講の場も設けられるようです。
完成写真

今年も呼んでくださった江尻夫妻、森の学校の関係者の皆さん、
ありがとうございました。
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(おの)
  1. 2024/01/23(火) 08:44:37|
  2. 講座の実施報告

グリーンウッドワーク・基礎講座始まりました(12月9日、14日)

グリーンウッドワーク・基礎講座が開講しました。
これまで続けてきたククサづくり連続講座を計四日にしてリニューアル。
今期から、休日コースと平日コースを同時並行で開催して、
いろいろなライフスタイルの方に合わせて参加しやすいようにスケジュールを組んでみました。

初回は斧とストレートナイフの基本。
チョッピングブロックづくりから始まり、
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斧とナイフの使い方の基礎、
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バターナイフづくりとナイフのシースづくり
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バターナイフの試食まで、
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盛りだくさんの内容となりました。

これまで久津輪さんの本を買って自己流でグリーンウッドワークをやってきた方から
「スプーンなどのくびれた部分が今までうまく削れなかったが、ナイフのスライド捌きを教えてもらえて良かった。」
という感想を。
平日完成

普段からナイフをよく使っていると言う参加者の方から、
「こうやって一日中斧やナイフを振り続ける経験は初めて。ずっと飽きずにやっていられる。」と言う感想をいただきました。
完成

ナイフワークや斧捌きは絶対にコレ!なんていう決まりはありません。
その人それぞれに合ったやり方を工夫しながら、
これからあと三回、皆さんに寄り添った形で講座を進めていきたいと思います。

さあ、新しい自分を見つける旅の始まり!
次回は来年1月スプーンづくりです。
(おの)
  1. 2024/01/22(月) 08:22:26|
  2. ┗ ろうきん森の学校
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